キラー通りでバリー・マッギーがコンニチワ。

Posted on 10月 15, 2008
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15oct2008
外苑前のキラー通りを歩いていると、唐突にポップな景色が現れる。ちょうど、On Sundays(あるいはワタリウム)の向かい。これはワタリウム美術館で開催された「バリー・マッギー展」のポップな残がい、らしい。

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額装されたDODO

Posted on 10月 14, 2008
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dodo
ドードー(Dodo)は、マダガスカル沖、モーリシャス島に生息していた絶滅した鳥類。(by wikipedia)そんなドードーを絵本を制作したのは”気鋭の(by amazon.jp)”カスタムペインター倉科昌高氏。絶滅という運命を辿るストーリーながら、エアブラシで描かれたドードー達は丸く、やさしく、やわらかく。絶滅したからなのか、絵本の方も現在・絶版。しかーし、そんなドードー、このほどシルクスクリーンプリントで額装されて再登場。
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てぬぐいこどもふくby HYUKKA

Posted on 10月 13, 2008
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12oct2008
泥んこ大好きで、ぐんぐん成長する「こども」に着せてやりたい「心地よい素材・シンプルなもの・綺麗な色・値段もそこそこ。」な服、探すと見つからない。そこで「てぬぐい」でチクチク縫ってみたらどうか、とズボン一本つくってみたら、これがナカナカ。そんな天才ママの発想から生まれた「てぬぐいこどもふく」。by HYUKKA。
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キンスキ・ピット・クルー(メカ篇)

Posted on 10月 8, 2008
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2008-tech
こんどはメカもの篇です。キンスキさんはMacラバーなんですが、マウスに関してはマイクロソフトに一票です。人間工学に基づいたっぽい妙な立体感はキモォですが、握ると・・、いい・・。これを使ってしまうとマイティマウスは下敷きっていうか巨大な消しゴムって言うか。
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キンスキ・ピット・クルー(beauty篇)その2

Posted on 10月 7, 2008
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2008-beauty
ひきつづきお届します、キンスキ・ピット・クルー〜美のサポーターたち〜。キンスキさんどうやら青白いみたいなので、ほお紅は基本的にさします。愛用はNY発のちょとエッジィなコスメメーカーNARS製。パウダーなのに、しっとりきめ細かい発色。そしてほお紅のベストセラーメーカーブルジョア
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キンスキ・ピット・クルー(beauty篇)その1

Posted on 10月 6, 2008
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beauty
結局は身ひとつ、とはいえコンディションを整え快適な環境に導いてくれる、そんな優れたピット・クルー的アイテム達は守り神でもあり武器でもあるのだ。なんつって。というわけで、2008年後半キンスキさんのピット・クルー達beauty篇。
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m-kurashina.com

Posted on 10月 4, 2008
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m-kurashina.com
ヨシコキンスキ心の情景を主にお届けするyoshiko.netですが、その美しい心(自己申告)から生み出されるウェブサイトも紹介しないと、て気になりました。きっとみんなも気になってたよね?だよね。というわけで、ヨシコ所属のキンスキ社制作、今回はスコップ一本から日本屈指のロケンローラーのギター、はたまたHIPなレストランまで、カスタムペイントで独創的な世界観を繰り広げる倉科昌高氏のウェブサイトです。
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うす曇りスモッグスカイ・トキオ

Posted on 10月 2, 2008
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02oct2008
今日も感受性の高いキンスキさんがお届けしますyoshikonet。
※ちなみに「キンスキ」は仕事するときの「屋号」みたいなヤツで、名字じゃないんです。感受性高いんで、その辺オマケして〜。
グレーター・バンクーバーのスコーンと抜けた空に馴らされた目には、東京の空はグレー、何度見てもグレー、何度も言うけどグレー、おもしろい位にグレー。まるで一枚フィルターを通した様に映って、現実味を帯びない。そんな感覚が楽しい。けれどその内に目が馴れてしまって何とも思わなくなってしまうのかな?それはちょっと寂しい、出来る限りキープしたい。
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感受性の全盛期、再び?

Posted on 9月 30, 2008
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30sep2008
「自分」全盛期って13-14歳のころだったと思うのですよ。全盛期って言っても、ローティーン・キンスキちゃんは垢抜けない青白い痩せた女の子で、可愛くも、光っても、人気者だったわけでもない。ただ感受性だけは、その頃が一番高かった。そんな時代から20年ほど経ったわけだけど、この20年は、その頃の感受性を取り戻す為の旅だったような、そんな気がするのです。
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アネット・メサジュ:聖と俗の使者たち展

Posted on 9月 29, 2008
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annette
本と音楽とマラソンを愛するお友達jack-hours嬢のお誘いをうけて、森美術館で展示中の「アネット・メサジュ」を見に行く。

ポスターの写真を見た印象では、昨今流行りの「キモかわいい」感じで、ヌイグルミを作品に使うあたりがマイク・ケリーっぽいね、くらいに軽く構えてたんですが、いや、本物はすごかったです。

会場内に入ると、まずいくつも四角くくりぬかれた白い壁があって、 壁の向こうが覗けるようになっている。覗いた先には、メサジュが60年代が集めている雑誌の切抜きが、額に入れられたり、改めて製本してあったり、そのままだったり、思い思いながらキッチリと整頓して展示されている。モノによって、切抜きに「落書き」が施してある。

このあたりは、ほんの「始まり」。

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