Tomi Lebrero Japan Tour 2011

どこまでも人間臭く、どこまでも心優しき生粋のポルテーニョ(ブエノスアイレスっ子)。時に繊細な詩人であり、時に大胆なロックスターである彼のとっておきの劇場型パフォーマンス。初めて訪れる場所で、お気に入りの場所で、何が起こるかはまさに予想不能!全ては観てのお楽しみ!
>>> Tomi Lebrero Japan Tour 2011 @HAMMOCK Cafe(Click to PLAY)
Tomi Lebrero(トミ・レブレロ):プロフィール
Tomi Lebrero – vo, g, bdn, toys & author, composition
/Ciudad Autórama de Buenos Aires, República Argentina
ハイティーンの頃にバンドネオンを学び始め、その後はタンゴ楽団の一員としてヨーロッパにも演奏旅行に出掛けたり、オルケスタ・ティピカ・フェルナンデス・フィエーロの創成期に参加したり。現在は文教地区パレルモを中心とした音楽シーンでシンガー・ソングライターとして活躍。人間らしさとポルテーニョ(ブエノスアイレスっ子)のエッセンスを知識ある若者の言葉で、叙情を感じさせる音楽に仕立ててアウトプット。’11年の最新作「Me Arre Piento de Todo」をプロデュースしたリサンドロ・アリスティムーニョら多くの同世代ミュージシャンたちのアルバムへも客演しています。日本盤でリリースした16曲入傑作選「新観世音 – ヌエバ・カンゼオン」(TAIYO 0009) に収録の”7日間”、”グアレグアイ”、そして映像作家ヴィンセント・ムーンのTHE TAKE AWAY SHOW #104 にても撮影された”馬に乗って”など、シングアロングを巻き起こす名曲たちと、おもちゃの楽器まで用いた劇場形パフォーマンス。昨年に続いて2回目の来日ツアー、初めて訪れる場所で、お気に入りの場所で、何が起きるかは観てのお楽しみ。
□11月04日 (金)福岡 カフェ&ギャラリー・キューブリック
□11月06日 (日)大阪 afu (会ふ) 心斎橋アメリカ村
□11月11日 (金)京都 Cafe Bibliotic Hello!
□11月12日 (土)姫路 Hummock Cafe
□11月13日 (日)名古屋 Cafe Dufi
□11月15日 (火)東京 原宿 Vacant NO IDEA x flau presents「FOUNDLAND」
【主催】㈲大洋レコード
【協力】㈱ラティーナ、bar buenos aires、modest launch 、publik
【後援】アルゼンチン共和国大使館
【詳細&お問い合わせ】㈲大洋レコード ☎03-3235-8825
http://taiyorecord.com/
ソース元 http://cheeske.blogspot.com/2011/09/tomi-lebrero-japan-tour-2011.html
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