D.I.Y.展レセプションパーティ
気鋭☆のカスタムペインター倉科昌高氏が、造形ユニットGELCHOPと悪巧くんで、ホームセンターにありそうだけど、間違いなく無い!奇妙きてれつなワンアンドオンリーなアート作品を一挙に制作!一挙に展示&販売!@btf
1027-ゆうこりんサプライズバースディパーティ!
ハイパーなホンワカキャラながら仕事はダンディ!なインテリアデザイナーとか建築とかやっちゃう大西裕子嬢のサプライズバースディパーティですよ!
1018でした。
10月18日、は、
呑気な日曜日でした。
なんにもせず、
ただ自宅でボケーーっと、
空を見たり、気まぐれに本をめくったり、
そんな感じでひとりで過ごす。
Gainsbourg (vie héroïque)
シャルロット・ゲンスブールさんのIRMを一日10回聴いていたら、父ゲンスブールの伝記映画が制作中って(もう出来た?)。メディアに出るのが生き甲斐だったスキャンダル男セルジュ・ゲンスブールゆえ、映像化は、すわ「フラッシュバック」の連続だろうか。あるいは、生前に自分の伝記映画が作られることを念頭に置き、非公開のストーリーを隠し持っていた、とか(ただの推測です)。
CLUB1018-ポートレート大作戦ーその2
You TubeはTeam1018のAnita O’Day、Live in Tokyoでし。さて、ののこ先生からポートレート第二弾CD-ROMが届きました。第一弾はお外写真だったので、風景で気を紛らわせておりましたが、第二弾はバッチ室内なので、うわっ、超アタシ!て感じで赤面です。Apple Cinema Display(LEDではありませぬ)で大写しなので、もうこのままデジタルメーキャップしちゃおかな、て感じです。しないけど・・。
charlotte gainsbourg-”IRM”ダウンロードせよ。
Charlotte Gainsbourgこと、シャルロット・ゲンスブール。フランスの伝説的な少女アクトレス。そして大人の女優となった現在、ノンシャランな魅力を振りまきながらも、問題作や外国の作品へも積極的に挑む。その一方、フレンチ・ウィスパー・シンガー(こんな言葉あったっけ?)の血を引くシャルロットは、AIRプロデュースでアルバム「5:55」を発表。80年代に「フレンチ病」を煩ったひとびとに多大なる活力を与えました。そしてそして、お次はなんとBeckプロデュース!なななんとシャルロットのオフィシャルサイトで新曲「IRM」のMP3を無料ダウンロード化!もちろんアタシは落としましたって、iPodで10連続再生は余裕です。アタシを誰かと思っているのですか。
まだなアナタはコチラへ!乗り遅れるな!結構以外なトーン。でもBeckだしね。意外性があるほうが、聞き込んでゆくと良くなるのだ。
http://www.charlottegainsbourg.com/
suolo-大地という名の料理店
池尻大橋にこの夏オープンした料理店。イタリアンをベースにした、美味しいお野菜と魚と肉のお料理。ほぼモノトーンのシャープなインテリア、モダンで見栄えよい盛りつけ。とはいえ緊張感はちょっと気が引き締まる程度。メインテーブルと言える奥行きあるカウンター席から、オープンキッチンで腕を振るう栗野シェフと程よい距離感の交流を愉しめる。
ののこさんとバースディ
10月の中旬は、アタシことヨシコキンスキ(あるいは白石良子)の誕生日。自分の写真ってものがまるきりなくて、でも別段気にせず生きてきたものの、なんだか異様に欲してきて、友人の亀山ののこ嬢にポートレートを依頼したのは先述の通り。で、この日もまた撮影日。今回も我がバラックアトリエ『ツォ』に来ていただきました。



