コンピューター前の自分を監視。

石原真理子と玉置浩二の復縁に同様を隠せないヨシコキンスキです。そういえば、樹木希林と内田裕也、ショーン・ペンとロビン・ライト・ペンもしかり。昨今、大人なカップル復縁ブームなんでしょうか。・・・今日の前フリでした。
コンピューターの前に座るのがキンスキさんのお仕事。楽チンに聞こえると思われるが、それが長時間に及ぶとマウスを持つ利き手は固まり、背骨は曲がり、表情は・・・、どんなんなってるのか、わからん。なので自分を監視しようとカメラを備え付けてみた。

OSCAR-81st Annual Academy Awards

第81回アカデミー賞が開催されました。オスカー像の行方はもちろん、スターのお召し物(ドレスはもちろん、ジュエリー、メイクも)、レッドカーペットを一緒に歩くパートナー、と、元彼・元彼女、元夫・妻らのニアミスにも期待がかかります。

Christina Aguileraがちょっぴり好きだったりする

クリスティーナがちょっぴり好きだりする。音楽とかスタイルとか。しかし、にゃぜ「ちょっぴり」かと言うと、LoveとHateが入り混じるのよ。

A magazine curated by Veronique Branquinho

読む、ギャラリー。
渋谷のLOGOSを徘徊していたら、洋雑誌コーナーに印象的なデジタル処理された、モノクロの森・・・。それは『A magazine curated by Veronique Branquinho』。「A Magazine」は、アントワープ発のアート/デザイン雑誌。毎号ゲスト・キュレーターを迎えて独特な世界観を展開。6号のゲストは、同じくアントワープ出身のファッションデザイナー「Veronique Branquinho」。詩的でダークな少女的世界を醸し出すヒト。

ファッションスタイルサイトーリスト by NYLON

ウェブマガジンとはナンだろう?と考える今日このごろ。情報の早さが売りだけど、そうするとスピード重視の短距離競走。とはいえモニターは紙の印刷に比べて目の負担がかかるし、持ち運びが面倒。秒速で進化するウェブ業界だけど、技術だけが先走りして結局は飽和状態になっているように思える。
そんな中、わたしが好むウェブマガジンはファッション系。単純に眺めてて楽しいから。アメリカのヒップで、ハイ&ローのミックスコーディネートカルチャーを広めた雑誌『NYLON』(日本版もありますね)のStyke sitesとは?

クラウス・キンスキーについて

映画『パガニーニ』予告編 
! ATTENTION ! 映像には性的・暴力的な表現が含まれます(ホントに)。
キンスキと名乗っているのは、俳優クラウス・キンスキー(Klaus Kinski)と誕生日が一緒だから。ゆえに勝手にいただいた。希代の怪優キンスキー。狂気・凶暴・にして詩的。ギョロ目の岩石顔にしてお子は美形揃い(ナスターシャ・キンスキー、ニコライ・キンスキー、ポーラ・キンスキー)。性と暴力に塗れたゴミ映画に大量出演しつつ、珠玉の名作でも主演を張る。美醜、俗悪と神秘のパラドックス、キンスキー。

How to make トップソウル

かなり限定なネタですが。インラインスケートのトリック「トップソウル」のHow to from Youtube。中国のファンキーな男の子がご指南。赤いトランクスがお国・・・?なチラリズム。ちなみにイタリアでは大晦日を赤い下着で過ごすと良いってお話があります。