34 ans

10月18日はキンスキさんが年齢を重ねる日です。今年は34歳になってみました。誕生日は少なくとも自分ひとりには特別な日。わたしの場合、ホント、特別っぽさは微々たるものですが、それでも「この日」に相応しいことをしようと思う。

ランボー、憧れの「歩くひと」

歩くのが、好き。移動手段としてはハイハイの次にロースピードだけど、思考するのに、空想するのに、一番心地良いスピード。フトどこかしらに入るのにも、駐輪や駐車する手間も無し、なんとも身軽。キンスキが(屋号なのに名前みたいな使い方になってるな・・)憧れる「歩くひと」は、詩人のアルチュール・ランボー。

リスト・ド・Sexest

世界に点在するセクシーなモノってなに?US版マリ・クレールから返答がきました、「コレってセクシー」リスト。しかも101点。
ズラっと並んだリストを見ると、「セクシー」というのは、
「イケてる」とか「人気」とか「パワフル」とか「名誉」とか、
そういったもののしゃれた言い回しなのかな、と思えてくる。
では、101から抜粋!

畳一畳分ほどのヨガ

バンクーバー郊外住まいなので、気軽に外出できない(駅近だけど、電車の切符高いんだもん)ため、用がなくても家から一歩も出ないセルフ軟禁生活を続けています。
独房暮らしとまではいかないけど、外出しないってことはイコール体を全く動かしていないってことで、なあにかしなくてわ、ただ道具もないし、てことになると残るはヨガです。

ブラジルの特徴。

ブラジルからの留学生も多いらしいバンクーバー。
耳にする日常のエピソード、日本人の場合はさすがに同郷ゆえ「なるほどね」て感じで、中国人や韓国人だと近い国ゆえ「そうだよね」て感じ、でもブラジル人にいたっては「おぉ!」イチイチてビックリする。大したことでなくても。
なんとなく「日系」の方々がいるお陰で、ブラジルには親しみを感じつつ(でもブラジルの人口的に「日系」の方々が占める割合ってズエンズエンらしいよ)、やっぱり「こやつら違う!」と、思ふ。
以下、引用。そして検証。「ブラジル人の噂」。